相続 料金ページ

相続トラブルに関する弁護士費用をご案内いたします。着手金無料プランもご用意しておりますので、詳細についてはお問い合わせください。

※表示されている金額は、すべて税別となります。

 

遺産分割

基本プラン

着手金
活動範囲:交渉・調停・審判
30万円※1
調停・審判日当 5回目以降の1期日につき3万円
報酬 交渉で遺産分割が成立した場合 取得遺産※2の7%(最低報酬40万円)
調停・審判で遺産分割が成立した場合 取得遺産※2の8%(最低報酬70万円)

着手金無料プラン

着手金
活動範囲:交渉
0円※3 ※4
調停・審判日当 5回目以降の1期日につき3万円
報酬 交渉で遺産分割が成立した場合 取得遺産※2の8%(最低報酬70万円)
調停・審判で遺産分割が成立した場合 取得遺産※2の9%(最低報酬100万円)

※1、どの手続き段階からご依頼されても着手金は一律30万円です。手続き段階による追加着手金はありません。

※2、不動産や株式など評価に幅のある財産については、交渉・調停・審判において採用された評価額を用います。

※3、相続分の取得見込み現預貯金が500万円以上で、かつ、法律関係が複雑でないものに限定されます。調停・審判への移行には着手金を要する場合があります。

※4、調停移行時に追加着手金を要する場合があります。

 

保全手続きに関する費用

保全手続き 別途お見積り
換価分割による競売申立て 20万円

 

相続人確認訴訟(原告/被告)

着手金 30万円※1
訴訟日当 1期日につき3万円
報酬 希望する相続人確認の結果が確定した場合 30万円
遺産を取得する和解が成立した場合 取得遺産※2の8%(最低報酬70万円)

 

遺産確認訴訟(原告/被告)

着手金 30万円※1
訴訟日当 1期日につき3万円
報酬 (原告側)有利な遺産確認結果が確定した場合 50万円(遺産分割の代理活動継続時は減額)
(被告側)有利な遺産確認結果が確定した場合 遺産に組み込まれなかった財産額※2の5%
遺産を取得する和解が成立した場合 取得遺産※2の8%(最低報酬70万円)

※1、固有必要的共同訴訟により主体的に訴訟関与をしていない場合は着手金を調整いたします。

※2、不動産や株式など評価に幅のある財産については、時価を用います。

 

遺留分減殺請求(遺留分侵害額請求)

遺留分を請求する側

基本プラン
着手金※1
活動範囲:交渉・調停・訴訟
20万円(調査先行時は10万円)
報酬 交渉で解決した場合 経済的利益※2の10%(最低報酬50万円)
調停・訴訟で解決した場合 経済的利益※2の12%(最低報酬80万円)
着手金無料プラン
着手金※3
活動範囲:交渉・調停・訴訟
0円
報酬 交渉で解決した場合 経済的利益※2の12%(最低報酬70万円)
調停・訴訟で解決した場合 経済的利益※2の14%(最低報酬100万円)

※1、どの段階からご依頼されても着手金は一律となり、手続き別の着手金の追加はありません。

※2、不動産や株式など評価に幅のある財産については、交渉・調停・審判において採用された評価額を用います。

※3、遺留分被侵害額が500万円以上となることが明白で、かつ、法律関係が複雑でないものに限定されます。

 

遺留分調査※1
調査費用 10万円

※1、遺留分に配慮した遺言のため遺留分の被侵害状況が明らかでない時などに調査を先行します。

 

保全手続きに関する費用
保全手続き 別途お見積り
遺留分確定後の執行 別途お見積り

 

遺留分を請求された側(受遺者・受贈者)

着手金※1
活動範囲:交渉・調停
10万円
訴訟着手金 30万円(交渉・調停から移行時は20万円)
調停・訴訟日当 1期日につき3万円
報酬 交渉で解決した場合 経済的利益※2の8%(最低報酬50万円)
調停で解決した場合 経済的利益※2の10%(最低報酬70万円)
訴訟で解決した場合 経済的利益※2の12%(最低報酬90万円)

※1、交渉・調停いずれの手続きからでも共通です。

※2、交渉・調停・訴訟の各手続きにおいて相手方による希望取得遺留遺産又は代償金請求額の最も高い額から、和解・調停・判決による遺留分確定額又は支払い代償金の差額となります。

 

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