解決事例

ここでは交通事故に遭い、後遺障害を負われた方の解決事例をご紹介させて頂きます。

対向車が反対車線に進入した衝突事故。慰謝料につき、裁判基準満額支払いを得た事例

受傷部位
後遺障害等級
後遺障害内容
保険会社
解説弁護士

担当事例

リーガルプラスご相談後の取得金額

相談前 220 万円

相談後 250万円

当事者の情報

年齢:40代

性別:男性

職業:会社員

事故態様

両当事者の属性(自動車対自動車など)

ご依頼者様:自動車

相手方:自動車

事故態様の詳細

片側一車線の車道を走行中、対向車が反対車線から侵入し、正面衝突した。

過失割合

ご依頼者様:0%

相手方:100%

治療関係

負傷部位・診断名:頸椎捻挫・腰椎捻挫

治療期間:6ヶ月

認定等級(部位):認定なし

解説弁護士による事例総括
解説弁護士 : 谷 靖介

治療を終了してから相手方保険会社との協議がなかなか進まないことに不安を感じられ、ご依頼されました。
争点となったのは入通院慰謝料のみでしたが、最終的には裁判基準額満額の支払いを受けることができました。

交通事故被害者のための法律相談サイト
交通事故の慰謝料に対する疑問や不満をリーガルプラスが納得のいく解決までサポートします。
当サイトでは交通事故慰謝料の事例むちうちの慰謝料の相場も公開しています。