事務所紹介

保険会社の都合による「被害者いじめ」を救いたい。

自身の被害者経験で知った保険会社による二次被害の実態。
リーガルプラスは事故被害者救済のために全力を尽くします。

リーガルプラスの代表弁護士、谷が弁護士になる前に経験した家族の交通事故。大きな被害を受けたにも関わらず、加害者側の保険会社から提示された賠償金額は「10万円」でした。弁護士に相談し、適切な後遺障害認定、交通事故紛争処理センターでの手続きを経た結果、賠償金額は200倍以上に増額しました。
交通事故の被害者が、賠償金の仕組みなど何も知らなければ「適切な賠償金」を得ることができない、という保険会社の「被害者いじめ」をなくしたい。そんな思いから、リーガルプラスは「被害者専門」の法律事務所として交通事故問題に全力で取り組んでいます。

リーガルプラスの解決方針

リーガルプラスの「交通事故における解決方針」

方針1被害者の方の利益を追求します

保険会社内の支払いの都合や基準よりも高い賠償金を得られる可能性がある、交通事故被害の裁判で確立された「裁判所基準」で交渉を進めます。

方針2依頼者の方の希望に耳を傾けます

かかりつけ医が患者の意向に沿って治療方針を決めるように、弁護士も交通事故被害者の方のご希望をおうかがいし、解決を図ります。

方針3品質の高い解決力を目指しています

展開型の法律事務所だからこそ可能な、所内での勉強会などによる多種多様、多彩な情報・事例を共有し、常に最新で豊富な交通事故に関する知識を研鑽しています。

方針4ご依頼前の事前説明をしっかり行います

弁護士に依頼するメリットがあるのか、ないのか。解決までの費用はいくらぐらいかなど、「弁護士は怖い」「敷居が高い」と思われがちだからこそ、しっかりとした事前説明を行い、安心してご依頼いただけるよう努めています。

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リーガルプラス所属の弁護士をご紹介します。

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