解決事例

ここでは交通事故に遭い、後遺障害を負われた方の解決事例をご紹介させて頂きます。

後遺障害非該当に対し、異議申立ての結果14級が認定された事例

受傷部位
後遺障害等級
後遺障害内容
保険会社
解説弁護士

担当事例

リーガルプラスご相談後の取得金額

相談前 80 万円

相談後 450万円

増額倍率5.63倍

当事者の情報

年齢:40代

性別:男性

職業:会社員

事故態様

両当事者の属性(自動車対自動車など)

ご依頼者様:自動車

相手方:自動車

事故態様の詳細

高速道路で前方渋滞のため停車したところ、2台後の後続車が後続車に追突し、玉突きで衝突した。

過失割合

ご依頼者様:0%

相手方:100%

治療関係

負傷部位・診断名:頸椎捻挫・腰椎捻挫

治療期間:9ヶ月

認定等級(部位):14級

解説弁護士による事例総括
解説弁護士 : 谷 靖介

治療終了後、後遺障害の申請をしない段階での提案がありました。
ご依頼者には、腰部の痛みや左手のしびれも残存していたため、後遺障害について被害者請求を行ったところ、非該当という結果でした。
しかし、後遺障害診断書上、検査結果に異常が出ていることなどから、異議申立てを行い、後遺障害14級の認定を受けることができました。

交通事故被害者のための法律相談サイト
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