リーガルプラスが「選ばれる」理由 交通事故被害に注力する弁護士チームが対応

関東エリアで年間400件以上の相談実績(平成28年度)
早期解決で、交通事故被害からの再出発を全力でサポートします。

リーガルプラスでは設立当初より10年来、交通事故被害者を救済すべく「被害者専門」の法律事務所として活動を続けています。皆さまと同じく交通事故の被害にあい、重度の後遺障害を負ってしまった家族を持つ弁護士も所属していることから、より被害者の方々のお気持ちに寄り添った活動を心がけています。地域密着型を展開する法律事務所だからこそ、各地域で解決した多種多様な事件のノウハウを弁護士間で共有し、日々「よりよい解決」に向けて取り組んでおります。
交通時被害に注力する弁護士がしっかりとサポートさせていただきますので、お気軽にご相談ください。

だから、リーガルプラスは交通事故に強い!

あなたをサポートする「弁護士」と「スタッフ」

法律事務所のスタッフは「法律補助職」。病院にたとえると「医師」と「看護師」の関係のように、法律事務所は「弁護士」と「スタッフ」で被害者の方をサポートします。所内には「日本弁護士連合会」の「事務職員能力認定試験」の研修を受講しているスタッフも在籍。スタッフも所内研修などにより、日々専門能力を研鑽しています。

※事務職員能力認定試験とは…
法律事務職員としての基本能力を認定する試験
(試験科目:民事訴訟/民事執行/債権執行/民事保全手続き/債務整理/破産・個人再生手続き/戸籍・登記簿/家事手続き/人事訴訟/相続/刑事・少年手続き/成年後見制度など)
リーガルスタッフの声
ときには良き相談者として、ときには弁護士のサポートとして、力強いスタッフの存在。相談時から解決まで、スタッフと弁護士がチームになって、皆さまのお力になります。弁護士には直接話しづらいことも、スタッフになんでもお話しください。

弁護士全員で「解決ノウハウ」を共有し、より良い解決へ。

リーガルプラスでは、弁護士同士がリアルタイムで情報を共有できる「事件管理システム」や定期的に各地域で活動する弁護士が一堂に集まっての「事例検討会」などを行っています。また、全国交通事故弁護団に所属していることで、所内だけでなく全国各地の多種多様な交通事故事例にも目を向けています。これらの体制を整えることにより、リーガルプラスは弁護士個人の能力に頼ることなく、全体的な解決力の底上げを図っています。
リーガルプラスのどの事務所でも偏ることなく高い解決力を持って被害者の皆さまをサポートできるよう、日々努力しています。

リーガルプラスのサポートが、「時間や精神的な負担」を軽減。

交通事故問題をリーガルプラスにご依頼いただくと、被害者の「代理人」となって加害者側の保険会社と交渉いたします。弁護士に依頼するとなると「賠償金の増額」に目がいきがちですが、被害者の方にとって「時間や精神的な負担が軽減される」ことも大きなメリットです。
日々、交通事故加害者と示談交渉をしたり、裁判から解決までを取り扱っている弁護士だからこそ、交通事故問題のプロである保険会社との交渉も安心しておまかせいただけます。弁護士が代理人となることで、被害者の方は日々の入通院や治療などに専念することができ、普段の生活を送ることができます。

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