弁護士費用

交通事故問題は着手金無料で、「解決後のお支払い」。
安心してご相談いただける、リーガルプラスの料金システム。

解決までに必要な基本的な内容は、
ご依頼前のお見積もりすべて含まれています。

着手金無料で、保険会社との示談交渉まで行います。

  1. 示談案の適正チェック/示談案(対案)の作成
  2. 被害者請求による自賠責保険金の取得
  3. 被害の立証活動(医療同行・刑事記録取り寄せなど)
  4. 加害者側保険会社との示談交渉
  5. 被害者加入保険会社との交渉(人身傷害・弁護士特約)

ご依頼前に費用見積もり、内容をわかりやすく説明します。

なお、諸費用実費は別途必要となります。
事件処理に要する実費(印紙、郵券、交通費、カルテ翻訳代、その他)は、別途ご負担していただきます。
また、自賠責保険に対する異議申立に関しても、実費の他に別途費用(手数料など)が必要となります。

安心の弁護士費用

加害者側保険会社と示談成立後、賠償金から精算。
それまで弁護士費用は一切発生いたしません。
普段どおりの生活、治療に専念して再出発のご準備を。

ご依頼前に「お見積もり」「説明」をさせていただきます。
弁護士に依頼するメリットがあるか、ご相談時に判断し、
ご依頼前よりマイナスにならないよう配慮しています。

弁護士費用特約ご利用が可能です。
無料で依頼できる場合も。

自動車保険などに付帯される「特約」。その中には上限300万円までの弁護士費用が支給される「弁護士費用特約」があります。
ご自身やご家族に付帯されている場合、弁護士に無料で依頼できる可能性があります。詳しくは相談時におたずねください。

「相談無料、依頼時の負担はゼロ、成功報酬」の理由。 ※弁護士特約がない場合
ポイント1弁護士費用を見積もり
リーガルプラスは依頼前の見積もりを徹底しております。弁護士が活動しても少額しか増額する見込みがなく、弁護士に依頼することでデメリットが生じる場合は、受け取れる賠償金の見込み額をお伝えし、ご依頼されないようご説明しています。
ポイント2依頼前より損をすることがないように
リーガルプラスでは、加害者側の保険会社から示談提示がある場合は弁護士に依頼して増額した部分以上の報酬はいただきません。
ポイント3事故被害の経験からのサービス
被害者の方が事故の適切な経済的補償を受けられるようサポートするのがリーガルプラスの信条です。安心して治療、復帰準備に専念していただくためにも、弁護士報酬は問題解決後のお支払いとしています。
ポイント4まずは無料相談で相性を
リーガルプラスは地域密着型の法律事務所として、交通事故の手続きや不安なこと全般について、気軽に弁護士に相談できる事務所を目指しております。依頼者さまと弁護士の相性も大切です。まずはお気軽に無料相談をご利用ください。

弁護士費用特約を利用されない場合

加害者側の保険会社からの示談提案がある場合

加害者側の保険会社からの示談提案がない場合

弁護士費用 弁護士特約あり

弁護士費用特約がある場合、弁護士費用は実質0円。
費用を気にせず、安心してご依頼いただけます。

「弁護士費用特約」とは、交通事故被害に遭ったときに、弁護士への相談費用、示談交渉費用、訴訟費用などが保険で補償される特約です。「弁護士費用特約」や「弁護士特約」、「弁護士費用補償特約」などの名称で、自動車保険の特約として付いています。年間1500円程度の保険料で300万円までの弁護士費用が補償されるものが主です。また、被害者ご本人だけでなく、同居するご家族が加入されている場合でも対象となりますので、ご自身とご家族の自動車保険をご確認ください。
弁護士費用特約が適用できる場合、限度額の範囲なら弁護士費用は実質0円。費用を気にせずに安心して弁護士のサポートを受けることができます。弁護士特約を使用しても保険料が上がったりなどのデメリットは一切ありませんので、積極的にご利用ください。

次ページ : 弁護士費用特約について

弁護士費用を保険会社が負担する特約についてご案内しています。

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