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  • 支払期限・条件が書かれた弁護士からの通知が届いた。
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突然の慰謝料請求・・・・・・こんなお悩みありませんか?

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普段から裁判所を通さない「示談交渉」も取り扱う弁護士。
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「相手が弁護士を立てた」「相手の行動が過激になってきた」
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不倫・浮気による慰謝料請求の悩み。「配偶者」「不倫・浮気相手」と相手方が多く、それだけ精神的な負担は大きくなります。

「恥ずかしい」「気軽に相談できる味方がいない」という状況に、リーガルプラスの弁護士はチカラになります。事務所設立から10年以上、不貞慰謝料の悩みに取り組んできた私たちに、あなたの不安や悩みをご相談ください。

知ってますか?裁判で見る不倫慰謝料の相場

離婚は8割以上が「話し合い(協議離婚)」による解決です(厚生労働省 「平成21年度 離婚に関する統計」)。不倫による慰謝料請求が、裁判までいくことは、そう多くありませんが、裁判所での慰謝料の計算例は「慰謝料の相場」を考えるのに参考になります。

上記のように①婚姻期間②当事者の年齢③不倫の状況などによって判断されることが多く、協議の話し合い(示談)についても、裁判所の判断基準を参考に賠償額を計算することがあります。

出典:弁護士会館ブックセンターLABO「判例による不貞慰謝料請求の実務」「慰謝料算定の実務 第2版」

慰謝料を請求

原告
不貞相手
被告
慰謝料金額
200万円
子供
不明
不貞(不倫)期間
3年
婚姻関係のその後
別居
婚姻期間
24年8ヶ月
CASE

東京地裁H22.1.29

経緯

夫と不倫相手は、途中、中断期間はあるものの、約3年間、不貞関係であることを認識しながら交際していた。上司であった夫が26歳年下の不倫相手を積極的に誘ったことから始まったものであり、夫が主導的な役割を担っていた。不貞関係発覚後、妻は脅迫的言動を行い、また、職場や不倫相手の実家にも頻繁に電話をかけ、職場の関係者に不倫相手と夫の関係を知らしめるなどした。

慰謝料の計算理由

夫と不倫相手は、不倫がバレた後も、妻への謝罪や反省の態度をすることもなかったため、妻の精神的な苦痛が増大。夫が不倫関係に主導的であったとはいえ、不倫相手にも同じように違法性がある、と裁判所から判断された。他方、妻の行動には、社会的相当性を欠く行き過ぎの点があったとも判断された。これらを総合考慮し、慰謝料額が決定された。

示談による解決が多い不倫の慰謝料請求。弁護士が代行して、減額交渉いたします。

あなたの”言いたいこと”や”今・将来の不安の解決”を弁護士に託してみませんか?誰にも相談できない悩み、インターネットにも載っていない問題解決の答えを、弁護士が一緒になって考え、無料でアドバイスいたします。

  • 初回相談
    無料
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    弁護士が適正な慰謝料で
    減額交渉します。

※お電話がつながりにくい場合、
メール問い合わせフォーム
ご利用ください。

料金表

着手金
交渉 4か月間
(当方から内容証明を送付する場合等)
22万円
交渉から訴訟に移行
(交渉決裂の場合等)
上記に加え別途
11万円
訴訟対応
(相手方から訴状が届いた場合等)
33万円
上訴等
(一審判決が不服の場合等)
別途お見積
成功報酬
相手方請求額からの
減額分11%
+
消費税
【例】
300万円の請求を受け、
100万円で和解した場合
相手方請求額
300万円
和解金額
100万円
×
11%
22万円
  • ※弁護士が事件を受任するにあたり着手金が発生し、事件の終了時に経済的利益を基準として成功報酬が発生します。
  • ※上記報酬基準は一般的な事件を念頭に置いたものであり、事案の内容等を踏まえ増減する可能性があります。
  • ※4回目以降の訴訟期日への出席や、往復3時間を超える裁判所への出廷等については、別途日当が発生します。詳しくは、相談時に弁護士にご確認ください。
  • ※料金については改訂される場合があります。詳しくは、相談時に弁護士にご確認ください。
  • ※表示されている金額は、すべて消費税込となります。

ご相談の流れ

STEP
まずはお電話を
下記電話番号にお電話ください。

フリーダイヤル

0120-13-4895

(平日土曜 9:00~20:00)

無料アドバイスお申し込みはこちら 0120-13-4895 【平日・土曜: 9:00~20:00】

STEP
ご状況の確認
ご来所のご予約
お電話口にて、現在の状況やご希望のご相談内容をお伺いします。
その後、弁護士相談のため、ご来所の日時予約を承ります。
STEP
弁護士の
無料アドバイス
ご来所当日に、状況・お悩みをお伺いし、具体的な解決方法についてアドバイスさせて頂きます。

無料アドバイスでお伝えできること

POINT
慰謝料請求の減額の目安
ご相談内容をヒアリングし、その請求内容が適正かどうか、
弁護士の専門的見地から判断いたします。
慰謝料請求額について、減額できる可能性があるかどうかについてもお伝えいたします。
POINT
解決方法のアドバイス
依頼者の方のお悩みに応じた、解決方法を具体的にアドバイスいたします。
POINT
疑問・不安点を弁護士に直接質問できる
抱えておられる悩みを、直接その場で弁護士に質問・相談ができます。
専門的な法律の分野でお悩みのことは、この機会にご相談ください。

よくあるご質問

回答をすべて開く

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Q.

肉体関係がなかったのですが、慰謝料請求をされました。支払わないといけないのでしょうか。

A.

基本的には支払い義務はありません。もっとも、肉体関係が無くても、慰謝料の支払いを命じた裁判例もあります。弁護士は具体的な事情をお伺いし、支払い義務があるかどうかをアドバイスができます。ご予約の上でご相談にお越しください。

Q.

慰謝料は一括での支払いになるのでしょうか。

A.

一括で支払うことが多いですが、相手方との協議内容によっては分割払いとなることもあります。しかし、相手方が分割払いに同意してくれるかどうかにもよります。そのためまずは、慰謝料の減額自体が可能かなど、弁護士と一緒に相談・検討をお勧めします。

Q.

弁護士から内容証明で、期限までに慰謝料を支払わないと「訴訟」を裁判所に起こすという連絡がありました。支払わないといけないのでしょうか。

A.

相手が本当に訴訟を起こす考えがあるのかどうかを検討するためにも、一度、当事務所までご相談にお越しください。不用意な発言や行動は、状況を複雑/不利な状況になってしまう可能性があります。焦らず、期日までにしっかりと状況を把握し、何をすべきで何をすべきでないか、相手方と同じく法律の専門家である弁護士に相談され情報を収集されることをお勧めします。

Q.

不倫は認めますが、既に不倫相手は配偶者と「婚姻関係が破たん(長い別居生活/夫婦生活なし等)」にあると聞いていました。請求を免れることは可能でしょうか。

A.

不貞以前にすでに夫婦関係が完全に壊れていた場合は、違法性がないとして慰謝料を支払う必要はありません。
もっとも、不貞以前から夫婦が別居していたことなどを不貞相手が証明しなければならず、そのハードルは非常に高いといえます。
慰謝料請求側は、「この幸せな日常が不貞によって壊されたのだ」と裁判所に訴えることにもなると考えます。
不倫による慰謝料額には、①当事者の年齢、②婚姻期間、③婚姻生活の状況、④被害者の落ち度、⑤不貞の態様、⑥夫婦関係に与えた影響、などさまざまな事情をもとに計算されます。
そのため、婚姻関係破綻の反論ができるか、減額が可能なのかについては、一度弁護士までご相談にお越しください。

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