解決事例

ここでは交通事故に遭い、後遺障害を負われた方の解決事例をご紹介させて頂きます。

交差点での衝突事故。刑事記録から当方過失割合を低減できた事例

受傷部位
後遺障害等級
後遺障害内容
保険会社
解説弁護士

担当事例

リーガルプラスご相談後の取得金額

相談前 0 万円

相談後 140万円

当事者の情報

年齢:50代

性別:男性

職業:会社員

事故態様

両当事者の属性(自動車対自動車など)

ご依頼者様:自動車

相手方:自動車

事故態様の詳細

交差点を青信号で通過中、脇道から一時停車せず相手方車が飛び出し衝突。

過失割合

ご依頼者様:10%

相手方:90%

治療関係

負傷部位・診断名:頚椎捻挫

治療期間:4ヶ月

認定等級(部位):認定なし

解説弁護士による事例総括
解説弁護士 : 谷 靖介

当初、相手方が過失割合を20:80と主張し、納得できずご依頼されました。
当方で刑事記録を取り寄せたところ、明らかに相手方過失が大きい事案と判明。
刑事事件記録を添付し過失割合を争う旨の書面を提出したところ、相手方から10:90とする申し入れが。
ご本人に納得頂ける形で示談とすることができました。

交通事故被害者のための法律相談サイト
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当サイトでは交通事故慰謝料の事例むちうちの慰謝料の相場も公開しています。