年間100件以上の豊富な後遺障害の解決実績
私どもは、日々交通事故のご相談をお受けしています。
事故によって痛みや機能障害が残ってしまった場合、後遺障害の可能性がございます。
お気軽に当事務所までご相談下さいませ。
 

頚椎(首)、腰椎の後遺障害

いわゆる、むちうちの頚椎捻挫(外傷性頚部症候群)、腰椎捻挫、椎間板ヘルニアの傷病名の場合、頚椎(けいつい)、腰椎の後遺障害が残存する例が多いといえます。
頚椎(首)、腰椎の後遺障害について詳しくはこちら
 

肩の後遺障害

肩鎖骨関節脱臼、鎖骨骨折、肩甲骨骨折などの傷病名の場合、肩の後遺障害が残存する例が多いといえます。
 

膝(ひざ)の後遺障害

前・後十字靱帯損傷、半月板損傷、脛骨高原骨折(プラトー骨折)などの傷病名の場合、膝(ひざ)の後遺障害が残存する例が多いといえます。
 

背骨、脊髄、脊柱の後遺障害

腰椎圧迫骨折、腰椎破裂骨折などの傷病名の場合、背骨、脊髄(せきずい)、脊柱(せきちゅう)の後遺障害が残存する例が多いといえます。
 

顔(目・耳・鼻・口等)の後遺障害

事故時の頬骨骨折、顎骨骨折、眼窩上壁骨折などの傷病名の場合、顔(目・耳・鼻・口等)の後遺障害が残存することが多いといえます。
 

肘、腕の後遺障害

事故時の肘関節脱臼、尺骨骨折などの傷病名の場合、肘、腕の後遺障害が残存することが多いといえます。
 

骨盤~股関節の後遺障害

事故時の骨盤骨折、股関節脱臼などの傷病名の場合、骨盤、股関節の後遺障害が残存する例が多いといえます。
 

下腿~足の後遺障害

大腿骨骨折、腓骨(ひこつ)骨折などの傷病名の場合、下腿~足の後遺障害が残存する例が多いといえます。
 

足関節、足指の後遺障害

事故時の踵骨骨折、中足骨骨折、足趾骨折などの傷病名の場合、足指の後遺障害の残存する例が多いといえます。
 

醜状障害

 事故時の擦過傷、挫創、顔面打撲等の傷病名の場合、顔面部に3センチ以上の線状痕等の醜状(しゅうじょう)傷害が残存する例が多いといえます。
 

高次脳機能障害・遷延性意識障害

脳挫傷、急性硬膜外血腫、急性硬膜下血腫、外傷性くも膜下血腫、びまん性軸索損傷などの傷病の場合、高次脳機能障害が残存する例が多いです。
また、遷延性意識障害とは、一般的に植物状態と呼ばれる障害です。
高次脳機能障害・遷延性意識障害について詳しくはこちら
 

その他の後遺障害

上記の後遺障害以外についても、後遺障害の等級認定がされる場合があります。

 

後遺障害のご相談は無料です。

当事務所は成功報酬ですので、被害者の方の自己負担は実質0円です。ご質問やお問い合わせもお気軽にどうぞ。

  • 面談相談0円
  • 着手金0円

ただし、弁護士費用特約が無い場合に限ります。

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