B型肝炎給付金の受取を、リーガルプラスがしっかりサポートします。

国から最大3,600万円の給付金支給の可能性があります。

  • 相談料説明会 無料
     
  • 着手金 無料
     
  • 弁護士費用給付金の約6%
    ※無症候性キャリアは10万円(税抜)
  • 平日土曜よる8時まで対応
     

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B型肝炎給付金の受取を、リーガルプラスがしっかりサポートします。

下記の条件を満たす方は給付金を受け取れる可能性があります。

  • 条件1
    昭和16年7月2日〜 昭和63年1月27日 の間に生まれた方
  • 条件2
    満7歳までに集団予防接種等を受けてB型肝炎ウィルスに感染した方
  • 条件3
    B型肝炎ウィルスに持続感染している方、もしくは過去に持続感染していた方

また、下記の方も給付金を受け取れる可能性があります。

  • 条件4
    B型肝炎給付金の支給対象者である一次感染者の母親から、出産時に感染されたお子さま
  • 条件5
    B型肝炎給付金の支給対象である感染者の方のご遺族さま(死因がB型肝炎を原因とする肝がん等や、直接の死因でなくともB型肝炎に感染されておられた方など)

B型肝炎を発症していない方「無症候性キャリア」も給付金を受け取れる可能性があります。

あなたが「対象者か」「受け取れる可能性があるか」
無料相談で、弁護士が直接お答えします。

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B型肝炎給付金の支給額

死亡・肝がん
肝硬変(重度)
給付額 3,600万円死亡後または発症後訴訟までに20年経過
給付額 900万円
 
肝硬変(軽度)給付額 2,500万円死亡後または発症後訴訟までに20年経過
給付額 600万円
発症後控訴までに20年経過し、現在治療中ではない
給付額 300万円
慢性肝炎給付額 1,250万円発症後20年以上経過し、治療中
給付額 300万円
発症後20年経過し、現在治療中ではない
給付額 150万円
無症候性キャリア給付額 600万円発症後20年以上経過
給付額 50万円+定期検査費など
 

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リーガルプラスが選ばれている5つの理由とは?

  • 地域密着の法律事務所
    地域密着の法律事務所
    リーガルプラスは「あなたの町の法律事務所」をモットーに千葉エリアを中心に、各地に事務所があります。 地域の皆さまに「法律のチカラ」で貢献できるよう日々ご相談をお受けしております。
  • 弁護士・スタッフの丁寧なサポート
    弁護士・スタッフの丁寧なサポート
    相談からご依頼の解決まで、弁護士とスタッフは担当制。
    大規模な法律事務所などとは違い、最後まで担当させていただくので、手続きに関する疑問・不安は、お気軽に担当者まで。 「一緒に、最後までしっかりと」サポートいたします。
  • カルテ・書類収集のサポート
    カルテ・書類収集のサポート
    B型肝炎給付金の一番の負担は、カルテや関係書類の収集です。
    ご依頼後、費用の追加なしで、必要な書類を具体的にアドバイスいたします。
  • 何度でも相談無料
    何度でも相談無料
    はじめての裁判手続きで不安なこともあるかと思います。
    疑問や不明な点はお気軽にご相談ください。
  • 受取り後のお支払い
    受取り後のお支払い
    弁護士費用は完全成功報酬制です。給付金を受け取りになられた後のお支払いとなります。また、弁護士に依頼された場合には国からの弁護士費用の補助(給付金額に対して4%が、弁護士費用として上乗せ支給)もあるので安心です。

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弁護士費用のご案内

安心の完全報酬制度

※お客さまにお支払いする給付金のうち、10%を成功報酬としていただいております。
ただし、うち4%は国の負担となりますので、お客さまの実質負担額は給付金の6%となります。
※無症候性キャリアの場合は、10万円(税抜)となります。

弁護士費用のご案内

  • 相談 無料
    STEP.1
    説明会・相談
    説明会・相談
    まずは無料の説明会、相談にお越しください。
    担当の弁護士が「手続き」「受給が可能か」など説明いたします。相談は何度でも無料です。
  • 着手金・サポート 無料
    STEP.2
    手続きの準備
    手続きの準備
    ご依頼後、手続きに必要な書類をアドバイス。
    収集のサポートはもちろん、途中でくじけることがないよう解決までトータルサポートいたします。
  • 裁判の代行費用 無料
    STEP.3
    裁判所へ訴訟提起
    裁判所へ訴訟提起
    集めた書類をもとに手続き書類を作成。
    裁判所へ提出します。日ごろから裁判を扱う弁護士だからこそ、安心してお任せいただけます。
  • 裁判の代行費用 無料
    STEP.4
    国との和解
    国との和解
    国との和解まで原則、弁護士が交渉をすべて代行。
    依頼者の方は普段通りの生活をお過ごしいただけます。
  • 相談 無料
    STEP.5
    給付金の受取
    給付金の受取
    国との和解調書など書類をもとに「社会保険診療報酬支払基金」に請求。
    この時点で、弁護士報酬をお支払いいただきます。

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弁護士費用のご案内

  • 市川法律事務所

    市川法律事務所
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    〒272-0021
    千葉県市川市八幡2-16-1はぐちビル4階
    営業時間10:00~18:00(日祝休)

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  • 津田沼法律事務所

    津田沼法律事務所
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    〒274-0825
    千葉県船橋市前原西2-14-2
    津田沼駅前安田ビル10階1002号室
    営業時間10:00~18:00(日祝休)

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  • 千葉法律事務所

    千葉法律事務所
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    〒260-0015
    千葉県千葉市中央区
    富士見1丁目14番11号常盤ビル7階A
    営業時間10:00~18:00(日祝休)

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  • 成田法律事務所

    成田法律事務所
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    〒286-0031
    千葉県成田市花崎町800-6 丸喜ビル5階
    営業時間10:00~18:00(日祝休)

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  • かしま法律事務所

    かしま法律事務所
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    〒314-0031
    茨城県鹿嶋市宮中字東山321-1
    営業時間10:00~18:00(日祝休)

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代表弁護士紹介

代表弁護士紹介

千葉の弁護士事務所で一番誠実で丁寧な法律サービスの提供を目指しています。
皆様の抱える問題をお気軽にご相談ください。

事務所設立以来、千葉・茨城にお住いの方を中心に、5,000名以上の方の法律相談、ご依頼をお受けしてきました。
B型肝炎の患者さまが安心できる日々のために、給付金手続きについて親身になってご相談やサポートをさせていただきます。
事務所は、千葉(千葉市、市川市、船橋市、成田)と茨城(鹿嶋市)の5拠点、アクセス便利な場所にございます。
ぜひお気軽に、お近くの事務所までお問合せください。

代表弁護士 谷 靖介
略歴
明治大学卒業
弁護士登録
【千葉県弁護士会所属】

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よくあるご質問

B型肝炎訴訟について

QB型肝炎ウイルスの検査はどこで受けられますか?
A

血液検査を実施している医療機関で受けることができます。
血液検査の結果、HBs抗原が検出された場合、B型肝炎ウイルス(HBV)が増殖していることになります。また、B型肝炎ウイルス(HBV)が血液中に存在しているかどうかを確かめる検査には「核酸増幅検査(Nucleic acid Amplification Test: NAT)もあります。
一般的に、B型肝炎の検査は医療保険が適用されます。しかし、症状がまったくない状態であれば自由診療となることもあります。詳しくは、各医療機関にお問い合わせください。

QB型肝炎への感染経路にはどのようなものがありますか?
A

B型肝炎への感染経路には、「垂直感染(母子感染)」と「水平感染(母子感染以外)」があります。

・垂直感染(母子感染)
出産時、B型肝炎ウイルスをもっている母親(キャリア)の血液が、子どもの体内に入ることで感染するもの。日本では1986年以降、母子感染予防対策が行われています。
・水平感染(母子感染以外)
予防接種における注射器の使い回しや輸血、性交渉、入れ墨などによって感染するもの。輸血については1972年以降、集団予防接種では1988年に感染予防対策がとられています。
このうち、B型肝炎訴訟によって給付金を受けられるのは、「幼児期に受けた国による予防接種等で持続感染した方」です。具体的には次のとおりです。

・B型肝炎ウイルスに感染している(母子感染ではない)
・昭和16年7月2日~昭和63年1月27日の間に生まれている
・満7歳になるまでに集団予防接種を受けている
※その他、「給付対象者から母子感染した方」「給付対象者のご遺族の方」も給付金を請求することが可能です。

Q母子手帳も接種痕もない場合、訴訟は難しいでしょうか?
A

「母子手帳」や「予防接種の接種痕」がなくても訴訟は可能です。
集団予防接種を受けたことを証明するには、次の、いずれかの資料が必要となります。

①母子健康手帳
②予防接種台帳(市区町村が保存している場合)
③母子健康手帳や予防接種台帳を提出できない場合
・事情を記載した陳述書(親、本人等が作成したもの)
・接種痕が確認できる旨の医師の意見書(医療機関において作成)
・住民票または戸籍の附票(市区町村で発行。住民票または戸籍の附票がなければその証明書)
・その他、集団予防接種を受けたことを証明できる書類

予防接種の接種痕が見当たらない場合でも、自分で判断するのではなく、医師に診てもらうようにしましょう。

給付金の請求について

Q給付金の支給にはどのくらいの時間がかかりますか?
A

提訴から給付金の支給には、およそ半年~1年以上かかります。
B型肝炎訴訟による給付金の支給までには、「訴訟の提起」「和解」「給付金の支給」という3つのステップを経る必要があります。
まず訴訟を提起するには、必要書類を収集しなければなりません。とくに持続感染を証明する医療記録がない場合、原則として、半年以上の期間をあけて2回の血液検査をする必要があります。
また、提訴から和解までの目安は5ヶ月~1年ほどとなります。和解が成立したあとも、和解調書の提出から給付金の支給までには50日ほどかかります。このように、トータルで半年~1年以上の期間が必要となるのです。

Q弁護士に依頼しなくても、給付金を請求することが可能ですか?
A

ご自身で請求することも可能ですが、弁護士に依頼することをお勧めします。
B型肝炎訴訟は、「国家賠償請求訴訟」を各地方裁判所に提起する形で行われます。たしかに、国家賠償請求訴訟は弁護士を立てることなく提起できますが、煩雑な手続きや法律知識が必要となりますので、一般の方では、対応が難しいのが実情です。
なお、過払い金請求訴訟などとは異なり、国家賠償請求訴訟において代理権があるのは弁護士のみとなります。司法書士や弁護士資格のない者に依頼しても対応できませんので注意してください

Q給付金の受給後、症状が悪化した場合はどうなりますか?
A

症状に応じて、給付金を請求することができます。
裁判上の和解をしたあとであっても、必要書類を集めることで、その後の症状に応じた給付金を受け取ることができます。
また、給付金の額については、すでに受領している金額を差し引く形で計算されます。たとえば、慢性肝炎の方が1,250万円の給付金を受け取ったあとに肝がんを発症した場合、3,600万円から1,250万円を差し引いた2,350万円の給付金を受け取ることが可能です。
症状ごとの支給額については、厚生労働省のページをご覧ください。 B型肝炎訴訟について(救済対象の方に給付金をお支払いします)|厚生労働省ホームページ

Q肝臓の病気で家族が亡くなりました。給付金の請求はできますか?
A

はい。相続人として、給付金を請求できる場合があります。
B型肝炎訴訟の対象者は、集団予防接種によるB型肝炎の「一次感染者」および「二次感染者(母子感染)」です。いずれかの証明ができる場合、相続人として給付金を請求できる可能性があります。
まずは病院のカルテ等、必要書類をご持参のうえ、当法人までお越しください。必要書類がそろっていないなど、厚生労働省が定める要件を満たしていなくとも、交渉できる場合があります。

費用・その他について

Q給付金が請求できなかった場合、発生した費用はどうなりますか?
A

原則、当法人にて負担します。(※)
当法人では、受任の際、給付金受給の見込みをお伝えしております。万一、見込みに反して給付金を受給できなかった場合でも、収入印紙代など、訴訟の必要経費はすべて負担します。
※ただし、お客様の申告が真実に反していた場合、費用を負担しかねる場合もございます。

Q訴訟に必要な実費を支払う余裕がありません。後払いは可能ですか?
A

はい。当法人では後払いにも対応しております。
死亡・肝がん・重度の肝硬変の場合、印紙代だけでも12万8,000円の費用がかかります。また、郵便切手代など、その他の費用もあわせると大きな負担になります。
当法人では、より多くのお客さまを救済するために、給付金が支給されるタイミングでの後払いも承っております。 どうぞお気軽にご相談くださいませ。

Q相談のたびに、事務所へ行かなくてはならないのですか?
A

毎回、事務所にご来所いただく必要はありません。
事情や経緯についてのご相談、資料のやり取りについては、お電話や郵送でも対応可能です。もちろん、ご来所いただいてお話を伺うこともできます。お客さまのご希望に応じて、柔軟に対応させていただきます。

B型肝炎でお悩みの方へ

相談者の方の中には、B型肝炎であることを理由に
職場などで「いわれのない差別を受けた」と
涙ぐみお話になられる方もいらっしゃいます。

ご自身とは関係のないところで、B型肝炎ウイルスに感染してしまった。
このように長く悩まれている感染者の方には
早く「賠償金」である給付金を受け取っていただきたいと願っています。

はじめての裁判所での手続きでも
リーガルプラスなら親身に、お話をお伺い致します。

弁護士の相談をためらう方は「説明会」に。
誰にも知られたくない方は「個別相談」にお越しください。
お気軽に、まずはお問い合わせください。

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